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「侍タイムスリッパー」
2024年8月17日(土)公開
それがし、「斬られ役」にござる。
公式サイト: http://www.samutai.net/
予告編: http://youtu.be/k4MF2zREJ5o
イントロダクション、ストーリー、スタッフ、キャストは >>2-5
※前スレ
侍タイムスリッパー
http://lavender.2ch.net/test/read.cgi/cinema/1725327044/
【山口馬木也】侍タイムスリッパー ★2【安田淳一】
http://lavender.2ch.net/test/read.cgi/cinema/1726766604/
【安田淳一】侍タイムスリッパー ★3【山口馬木也】
http://lavender.2ch.net/test/read.cgi/cinema/1727144228/
【安田淳一】侍タイムスリッパー ★4【山口馬木也】
http://lavender.2ch.net/test/read.cgi/cinema/1730766208/
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映画「侍タイムスリッパー」は、「拳銃と目玉焼」(2014年)「ごはん」(2017年)に続く未来映画社の劇場映画第三弾。
幕末の侍があろうことか時代劇撮影所にタイムスリップ、「斬られ役」として第二の人生に奮闘する姿を描く。
コメディでありながら人間ドラマ、そして手に汗握るチャンバラ活劇でもある。
「自主映画で時代劇を撮る」と言う無謀。
コロナ下、資金集めもままならず諦めかけた監督に、「脚本がオモロいから、なんとかしてやりたい」と救いの手を差し伸べたのは他ならぬ東映京都撮影所だった。
10名たらずの自主映画のロケ隊が時代劇の本家、東映京都で撮影を敢行する前代未聞の事態。
半年に及ぶすったもんだの製作期間を経てなんとか映画は完成。
2023年10月京都国際映画祭で初披露された際、客席からの大きな笑い声、エンドロールでの自然発生的な万雷の拍手に関係者は胸を撫でおろしたのであった。
初号完成時の監督の銀行預貯金は7000円と少し。
?「地獄を見た」と語った。
高坂新左衛門:山口馬木也
風見恭一郎:冨家ノリマサ
山本優子:沙倉ゆうの
殺陣師 関本:峰 蘭太郎
山形彦九郎:庄野﨑謙
住職の妻 節子:紅 萬子
西経寺住職:福田善晴
撮影所所長 井上:井上 肇
錦京太郎:田村ツトム
斬られ役俳優 安藤:安藤彰則
村田左之助:高寺裕司
照明マン:泉原豊
監督/脚本/撮影/照明/編集・他:安田淳一
殺陣:清家一斗(東映剣会)
床山:川田政史(東和美粧)
時代劇衣装:古賀博隆 片山郁江(東映京都撮影所衣装部)
照明:土居欣也 はのひろし
助監督:高垣博也 沙倉ゆうの
音声:岩瀬航 松野泉 江原三郎
特効:前田智広 佃光
整音:萩原一輔
音効:森下怜二郎
美術協力:辻野大 田宮美咲 岡崎真理
制作:清水正子
装身具:高津商会
協力:東映京都撮影所
製作:未来映画社
時は幕末、京の夜。
会津藩士高坂新左衛門は暗闇に身を潜めていた。「長州藩士を討て」と家老じきじきの密命である。
名乗り合い両者が刃を交えた刹那、落雷が轟いた。やがて眼を覚ますと、そこは現代の時代劇撮影所。
新左衛門は行く先々で騒ぎを起こしながら、守ろうとした江戸幕府がとうの昔に滅んだと知り愕然となる。
一度は死を覚悟したものの心優しい人々に助けられ、少しずつ元気を取り戻していく。
やがて「我が身を立てられるのはこれのみ」と刀を握り締め、新左衛門は磨き上げた剣の腕だけを頼りに「斬られ役」として生きていくため撮影所の門を叩くのであった。
侍タイ効果で、いつもよりもデカい役かな
柴田勝家なんてすごい
剣客で渡部篤郎の殺陣観た後に山口馬木也のを観たら凄すぎて感動したのを覚えてる
るろ剣とか最近のアクション時代劇ってかっこいいんだけど中国っぽいんだもん
現代アクションも観てみたい。
スウィーツドラマで大塚寧々の旦那とかやってました
NHKで藤原紀香の兄のレスキュー隊の隊長もやってたらしい…見てないけど
世に出るかどうかも
ヒットするかどうかも
映画賞レースに名が上がるかどうかも
未知数であったのに
素晴らしいです
ブラボー
まさか侍タイムスリッパーがてっぺんとるとはw
低予算インディーズ映画がなんとか世に出てレビュー高評価連発で客を呼び上映館が増え、さらに高評価の口コミ多数から興行が伸びに伸びて国内映画賞も席巻
これまで確かな実力がありながらも過小評価の無名俳優を一気に押し上げてその実力を世に知らしめた
70才以下で良い殺陣できるのこの2人だけだし
2時間ドラマでいいから
山口馬木也に主演してもらいたい
この世界は才能あっても大成功するかは運次第だな
過去作品見てもこの作品でてたんだってのばかりだし
今は熟成された渋さがある
華がないというより、世の中はジャニーズが全盛で、時代劇が衰退していく中で、甘さやその当時らしい垢抜けした若々しさに欠けていた感じもした…特に現代劇で…
今の方がキャッチーなイケオジに見えるw普段の雰囲気でも
インパクトがやや足りないことがあったかもしれないけど
個人的には山口馬木也は現代劇の端役でも印象に残る俳優だったけどな
上手く演じていて雰囲気があるなあと
今回のブレイクで今後はより大きい役や存在感が求められるだろうけど、もともと地力のある役者だから強いインパクトを残せそうな期待はある
沙倉ゆうのさんが45歳と知った時くらいの衝撃
みんな若々しすぎるやろ…
馬木也さん日本アカデミー賞最優秀とってほしいなー
哀川翔の子分的な役でこのカッコいい人は誰だろうとすごく気になった思い出
涙を流している姿を見てこちらもすごく嬉しくなったよ
泣きながらコメントする馬木也さんをちゃんと放送してくれた
時代劇が廃れてたというのはその頃から言われてたとは思うが。
役者の生身の体をメインに使って表現する殺陣の方が難しい
刀を振るう速さや力感、太刀筋、それに連動する体の動きや姿形が一体感を持って圧倒的な迫力や凄みを観ている人にわかりやすく伝わる
そんな殺陣をできるのが山口馬木也
剣客商売の時から素晴らしかった
歴代の日本アカデミー賞の最優秀作品賞の中にも
明らかな駄作や粗の多過ぎる凡作がそれなりにあるから
話題になりそうじゃんウォン・カーウァイって海外人気高いし
>主役の山口は、実に素晴らしく、繊細で、胸が張り裂けるほど真摯な演技を披露している(映画の雰囲気に合っている)。そして、同様に威厳のある対照的な役者である福家範正が彼を支える。残念ながら、他のキャストの演技は、特にいくつかの重要な脇役の演技が大げさで芝居がかったものになりがちで、映画の中の映画の演技は、それを「撮影」する人たちの反応よりもリアルに感じられることが多い。
映画の中の映画…撮影している最後の武士のこと?
カナダのファンタスティック映画祭での採点
>タイムトラベルのサムライは、これまで観た中で最も心温まるタイムトラベル映画の 1 つです。登場人物はよく描かれており、ストーリーに完全に引き込まれます。舞台裏の仕事のほとんどを自らこなした安田純一監督は、優しさ、誠実さ、そして純粋に楽しいエンターテイメントの真の映画を作り上げました。
因みにトップガンマーヴェリックは8.2
キャプテン・アメリカ・ニュー・ワールドは、6.1
海外評価は割と高い
イメージ元より殺陣は山口馬木也のほうがが抜群に上手い
渡部篤郎は何か違うと思ってた
山口馬木也と寺島しのぶとあと小林綾子のおはるがよかった
藤田まこと版は2010年までだったから
もう15年前か
大治郎の時に気になっていた山口馬木也がやはり素晴らしかった
ただ関西のノリなのかコメディーパートが吉本新喜劇みたいで違和感があった
にしてもスクリーンで観といてよかった
将軍のシーズン2は大河と撮影が被るから無理だろうけど、侍タイムスリッパーでの演技評価を見ても海外の方が先入観なしに評価してる気がする。
台詞も必ずしも英語を求められるわけじゃなくなってるしね…
あの殺陣は凄い武器だと思うけどね…
山口馬木也のことね
配給の割合少ないが、最初のプロモや数十館拡大くらいまでは未来映画社がやってるからかなと
ほとんどの映画が製作費の回収もできない大爆死作品だよ。
侍タイムスリッパーみたいなのは例外中の例外
前半面白かったよ
中盤から後半の方が自分は中弛みがきた
ラストからのオチは最高
エンドロール安田淳一の名前が並んでてワロタ
まあでもハードル上げすぎたせいか佳作って感じかなあ
作品制作の背景込みでの作品評価って感じかな
三幕に至っても映画作りの話だと思ってる評論家風情らは、あそこで真剣持ち出すのは…とか言ってて笑ったが
話の展開に取り残されてんだよあんたら
それでも映画評論する資格あんのか
風見が涙した場面で察して欲しいよな
最後のシーンは劇中劇の俳優じゃなくて侍同士の真剣勝負なんだよね
だから劇中劇のタイトルも最後の武士なんだろうし
映画の表現や意図を汲もうとしないで自分の知識で言うのは好ましくない
どういう感想を持つかは自由だけども
が、劇中の映画関係者達がそれを許可したのは疑問だった。彼らは役者の安全より迫力ある映像を優先したってことでしょ。まともなのは優子殿だけ。
何も知らずに撮影してて、途中で着物とかが切れて「あれってまさか…?」みたいな方が良かったんじゃないかな
壇上に何回も上がる安田監督を想像すると今からワクワクするw
https://news.yahoo.co.jp/articles/463e8815f9ebd05602f07ff192163cff41a344ee
もう号泣😭
観ておいて良かったです
作品賞&監督賞ならなおよしだが
愛すべき作品だからなあ
ショートケーキ🍰でお祝いだな
主要部門だと男優と監督どっちかかと
ドラマでも小説でもアニメでもなく
黒澤的でもあるし
正直正体が受賞ムードだったからサプライズ嬉し泣きした
引用元https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/cinema/1738142375/
スレッド名【安田淳一】侍タイムスリッパー ★5【山口馬木也】
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