収入なら人件費込み経費が6~7割として手取り3~400万
年中休み無しで働く割に低すぎる
こりから銀杏の時期でつね(^_-)-☆
収穫たのしみでつ
であであ
栽培者の方は、どんな料理にして食べてるのですか?
炒って、オリーブオイル垂らして、塩振り掛けたのが
旨い!
でも供給が増えてきたので濡れ手に粟もあと2、3年かな
> ハウス栽培トマトで安定した収益になるぞ
甘い!トマトはそんなに簡単ではない。今年の冬春はフルーツトマトの話題に勘違いして始めた奴が多くて、単価二倍、収量三分の一でひどい目にあったみたいだ。
農業新聞で話題になった物は作らない、一つの作物を何年もかけて習熟する。これが基本。
光の透過率が良いしガラス施工は高価なんで
ポリカボネードで屋根と外壁を張り替えようと思うが
建築資材としては大変良いと思うが農業では勉強不足
意見くれ
PO5年~7年
シックスライトも10年以内
タイキュートが10年と言ってるので12~13年
エフクリーンが20年以上
ガラス40年以上
価格
ガラス3mm>>エフクリン>>シックスライト>>タイキュート<>ポリカ<>PO
ありがとう
スレート葺きの重量鉄骨軒高5M倉庫からの転用
施工費用がイマイチ分からない・・
側面と屋根は透明フィルムorガラス貼り
予算が有れば屋根はエフクリンがお奨め
出来て20年になるが全く劣化の様子がない
ハウスや泣かせ
5mもの軒高活かせる作物は何だろ?
> 予算が有れば屋根はエフクリンがお奨め
> 出来て20年になるが全く劣化の様子がない
> ハウスや泣かせ
確かに耐候性は抜群だが、カラスに穴開けられないか?
ただし棟の部分はガラス製の天窓を付けるのがデフォ、モチ自動開閉
うん、トマトは儲かるらしいね。工夫次第で収量上がるし。
ネギ
果樹 嗜好品
確かにトマトのように付加価値をつけて高価で売れる場合もありますが
成長戦略の中に農業があるけど
本気でそう思ってるのか
一部 それも極一部の成長はあるだろうけど
底上げするような成長は無い
6次産業化も笑っちゃうよね
農業の底上げにはならないし
いったい6次産業って何?農業じゃないでしょ
農村維持のためにポーズをとってるだけにみえるよ
新規農業者に150万円補助するのも
大半が死に金
補助期間が切れて離農した場合には返金してもらわなきゃ
農業研修で補助金をもらってる団体
あれはいけませんね
教えている事の程度が低いし
教える人も素人が多い
税金の無駄
ハゲド
搾取システムで踊り続ける連中には念仏だよ。
ほんとうに農業の為につかってるのかと
乞食に金を落としてる感じ
一人半の従事で売りあげが1300万円
それからは右肩下がり
今は一人で900万円
そのかわりに休日が増えて
日曜日休み 土曜日半日休みます
やはり、広大な農地にる収益性の違いでしょうか。
なら、TPPで日本の農家がアメリカやオーストラリアの農地を取得できたらどうでしょう。
もちろん逆ににアメリカやオーストラリアの農家が日本の農地も取得可能とする、
こうじゃなきゃ公平な競争とは言えないような気がしますが。
広大な土地、機械化農業と聞こえは良いけど、農機なんかもその分高く付くわけですし。
僕の勝手な想像ですけど、生産効率を高めすぎるとかえって豊作貧乏化します。
人間一人あたりの食べる量は一定で、それ以上作っても生ゴミになります。
高効率化を行い、食料をだぶつかせれば、値段は下がり、利益が出なくなります。
何でも増やせば良いのではなく、需要に応じた適量生産が必要なのではないでしょうか。
うちの兄が先日アメリカへ行ったのですが、「みんなハムみたいだった」と言っていました。
肥満ばかりなのですね。
作りすぎた食料を安価に提供し、高カロリーのファストフードになったせいではないかな。
ほぼ一人で(機材は祖父が残した減価償却済みの高性能の機材があるので生産効率は高い。)
一人といっても忙しい時はオヤジやばあさんが手伝ってくれるので
今のところ困らないが、来年オヤジが定年退職するので”生業”の果樹はオヤジに任せることになるだろう。
なので自分としては”仕事”を開拓してくのがこれからの指針だと思っているのだが
好都合な事に、近場に温泉が湧き、しかも良質の湯だということで
かなりの集客を集めてるらしい。(箱物自体に3億ぐらいかけたらしいがw)
好都合?な事に、その温泉の真横の農地(20R)は自分の家の土地で耕作放棄してるのだが
(もちろん草刈りは定期的にしてる。あと栗がいくつかあるので秋になると栗御飯のタネになる。
そこの部分を農地改正してちょっとしたフードーコートみたいなのをやりたいと思ってる。
温泉施設の提供食が田舎の自治体主導の箱物にありがちでヒドイレベルだから
真横でそれなりの物が食べれるなら充分商売として成り立つのでは
また地産の食材をブラッシュアップしていけば郊外からの集客も販促費用にそれなりに投資すれば
いけそうな気がしてる。
そういうスタイルの集合体的モールが各地に存在し、成功を収めてる所も多いと聞く。
補助金などに関する適当な発信で、多くの国民が誤った先入観を持っています
極めて特殊な成功ケースで迷わすよりもまずは、客観的な事実の共有が必要
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/7875967.html
WTOに登録されている農業保護指標(AMS=Aggregate Measurement Support)は、日本が6,418億円、アメリカが17,516億円、EUが40,428億円とのこと。
農業生産額に占める割合はそれぞれ7%、7%、12%であり、日本農業が突出して「過保護」ではないことはWTOも認めているのです。
さらに、この本には各国の農業所得に占める直接支払いの割合としていくつかの例が紹介されていますが、日本が全体で平均して15.6%なのに対して、
アメリカは26.4%(なんとアメリカの小麦は62.4%)、フランスは90.2%、イギリスは95.2%、スイスは94.5%となっています。
フランス、イギリス、スイスに至っては、農家はもはや自営業者というよりも国家公務員と言った方がいいような状態ですね。
強引に農協改革なんてすれば、反対に日本の農家がダメになる
TPPに耐えられる強い農業を育てるための農業改革を行うならば、
農家への十分な直接支払いや豊富な輸出補助金での低価格アシストが原則
欧米の農業が国際的に競争力があるのはそのお陰だ
大規模化とか農協の経営姿勢とかはほとんど関係ない
原因がはっきりしてるのに、中央会の監査・指導廃止の法案で
単協の経営の自由度を上げるって?
本来JAグループに留まる監査料毎年80億を農業素人の民間監査法人に
支払うなんて無駄無駄。地域農家や農協の資本力のマイナスでしかない。
個人的には補助金は仕方がないし必要だと思うけど、
補助金が効率的に使われるには透明性とある程度の競争が必要だとおもう。
補助金は農家や営農組合に出すようにして、農家や営農組合は
資材やコンサルタント業務を農協に発注しても良いし、他へ発注しても良いという状態になれば良いと思う。
今すぐには無理かもしれないけど、少しずつ。
大規模化が良いのか高付加価値化が良いのか第六次産業化が良いのかはわからんけど、
いまのままだと日本の農業は規模を縮小していくだけでしょ。
別に衰退しようが後継者がいなくなろうがかまわない人は現状維持を叫ぶんだろうけど。
でもすぐに暇になって、実家から空いてる畑借り親父の指導で野菜作った。
最初は午前中だけとか15時までとか適当に畑やってたが、ある日市県民税の通知が・・
作った野菜全部税金になっちまい、もう少し儲けが欲しいと畑仕事に気合入れてるうちに
いつの間にか農民になってた・・メインバンクもJA!サザエさん通帳
引用元https://kizuna.5ch.net/test/read.cgi/nougaku/1284345170/
スレッド名農業で儲けましたよ自慢
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